ここであったが百年目


ベビーゲージを何で作ったのか

聞かれて考えてみた。 そうして欲しい人がいて

そうすることができるからと思った。 私は足が大きくって

(体も大きいけど) デザインを気に入っても

サイズがなかったり

選べる色の範囲が少なくって


履きやすさと気に入ったデザイン

そして

サイズがあるなんて

ほんと奇跡なので

そんな靴が見つかったら ここであったが100年目とばかり

色違いで買ってしまうくらい

靴難民。


仕事初めて

気に入っていただいたら

どんなサイズでも作ることができるので

ほんとジュエリーっていいなと

思ってます。

(製造上むつかしいものもありますが)


なので

できることなら

なんでも対応したいと思ってます。 能力不足で

思い返すとできたなと思うことも

多々あります。


そのうちの一つが

赤ちゃんのサイズを測るということでした。 そういう機材がなく

なんとなく測っていたのですが ご要望が重なって どうしようかと考えていた時

そっか作ればいいんだと

そんな簡単なことも 思いつかなかった今までの自分に 反省です。 ご相談いただいて まだまだできないことも たくさんあるとは思いますが 何かお困りのことがございましたら お問い合わせいただけたらと思います。